インボイス枠
補助率 2/3
- 補助上限額 350万円
※小規模事業者等は補助率3/4・上限450万円
請求書管理システム「受発注クラウド」
バラバラに届く紙・PDF・メールの請求書

デジタル化・AI導入補助金2026に認定されている
認定ITツールです
「受発注クラウド」は、中小企業・小規模事業者等の業務効率化を支援する IT導入補助金の対象ツールとして認定されています。 補助金を活用し、請求書処理の効率化を進められます。
インボイス枠
補助率 2/3
- 補助上限額 350万円
※小規模事業者等は補助率3/4・上限450万円
IT導入補助金事務局:https://it-shien.smrj.go.jp/
お問い合わせ
補助金の活用可否や導入イメージについて、まずはお気軽にご相談ください。
交付申請
契約前に事業計画を作成し、IT導入補助金事務局へ交付申請を行います。
採択・契約
採択通知を受けたうえでご契約。アカウント発行後、導入準備を進めます。
運用開始
設定支援を経て運用開始。実績報告など、交付後の手続きもご案内します。
- 受領前 -
請求書の担当者や届く場所が
バラバラだから
受領漏れがないか不安
- 受領後の管理 -
大量の請求書が
紙やPDFなど、さまざまな
形式で届くので管理が大変...
- 仕訳・支払処理 -
取引先ごとに請求書の
フォーマットがバラバラだから
転記の手間とミスの
不安がある...
- 保存時 -
電子帳簿保存法の要件を
満たすための対応や
ルールを徹底するのが大変...
請求書
絞込検索基本情報
編集請求金額
編集支払情報
編集担当情報
編集仕訳情報
振込データ
支払予定
保存ステータス
受発注クラウド
支払い漏れの不安や、転記・確認作業の手間、
負担の大きい請求書処理を、
いまよりずっと、ラクにします。
「受発注クラウド」は、紙で届く請求書も、メールで届くPDFの請求書も、 正確に、スピーディーに、安価にデータ化し、一元管理を実現します。 受領から確認、支払、保存までの流れをクラウド上でつなげます。
STEP01
受領
紙の請求書
複数枚まとめてスキャン&アップロード
PDFで届く請求書
指定アドレス送付、または専用ページから直接アップロード
STEP02
データ化
自動読取で手入力ゼロ
システム上で一覧化、管理をラクに
AI-OCR機能で「日付・金額・支払先」などの情報を自動で読み取り
転記の手間やミスを防止し、受領漏れや紛失のリスクを軽減
STEP03
処理・保存
仕訳データを自動生成
会計ソフトに合った形式で出力し、確認作業を短縮
振込データも自動生成
ミスができない振込作業の負担を軽減
電子帳簿保存法にも対応
要件を満たして自動保存し、修正やチェックの工数を削減
「受発注クラウド」は見やすい画面設計とシンプルな操作性により、経理部門はもちろん、申請者を含む全社員が直感的に操作できます。
そのため、導入後も社内への展開が進めやすく、申請・承認業務を迷わず進められます。
受発注クラウド
PRIMAが提供するバックオフィス向けクラウドサービスのノウハウを活かし、請求書処理業務の効率化を支援します。
紙・PDF・メールなど、さまざまな形式で届く請求書を一元管理し、経理・会計分野で培った知見を運用に反映できます。
※導入社数・実績表記は今後の公開情報に合わせて調整してください。
バックオフィス業務を熟知したサポート担当が、請求書処理業務の現状や運用フローを丁寧にヒアリングし、最適な運用方法をご提案します。
導入時の設定支援にとどまらず、社内への定着・安定運用まで伴走します。
「受発注クラウド」で、
請求書処理が本当にラクになる!
請求書の受領から処理・保存にかかる手作業の時間を、
約60%削減します。
約917時間の所要時間が
約372時間までに削減!
※月間請求書処理件数100件の企業における年間導入効果の想定値
お問い合わせ
各種フォームよりお問い合わせください。担当者より詳細をご案内します。
お打ち合わせ
実際の画面を見ながらご紹介。業務課題を伺い、最適な使い方をご提案します。
ご契約
ご契約後、お客様のアカウントを発行いたします。
導入準備
専任のサポート担当が設定方法をご提案し、導入まで伴走します。
運用開始
運用開始後もメールやサポートサイトで各種設定・変更方法を確認できます。
請求書の受領状況、承認ステータス、支払予定、保存状況をクラウド上でまとめて確認できます。
請求書の受領状況、承認ステータス、支払予定、保存状況をクラウド上でまとめて確認できます。
請求書の受領状況、承認ステータス、支払予定、保存状況をクラウド上でまとめて確認できます。
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